iPhoneのバッテリー駆動時間を最大で3時間延ばす小技

iPhoneのバッテリーがなくなって困った経験、ありませんか?

今回はそんな方にオススメな、バッテリーの駆動時間を最大で3時間も延ばせる【低電力モード】という機能を紹介します。設定はとても簡単なので、ぜひ試してみてください。

低電力モードの設定方法

『設定』アプリの【バッテリー】から、【低電力モード】をオンにします。

160910_battery2 - 1
160910_battery - 2


低電力モードを設定すると、メールの取得、Appのバックグラウンド更新や自動ダウンロード、一部のエフェクトが制限されます。

それでも、低電力モードのバッテリー駆動時間が約3時間延びるという効果は絶大。

160910_battery - 3
160910_battery - 4


低電力モードがオンになっているとき、画面右上のバッテリーアイコンが黄色くなります。

160910_battery - 5


参考

iOS 9にするだけで既存の端末もバッテリー駆動が最大1時間伸び、低電力モードにすることで最大3時間延命

参考になったらシェアお願いします!
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!
Twitterをフォローする → AppBank(@appbank)
Facebookページをいいねする → AppBank

オススメ