[iPad] 大下博士の熱中算数教室 1年生: たし算、ひき算、時計の読み方を、徐々に学べる教材。3823

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たし算、ひき算、時計の読み方を学ぶ為の教材アプリ、大下博士の熱中算数教室 1年生をご紹介します。

ごく簡単なたし算から徐々にレベルをあげてゆき、入試レベルの難問まで勉強できるようになっています(AppStore説明文より)。iPadを使って、毎日コツコツ勉強するクセをつけましょう!

それではご紹介していきます。


大下博士の熱中算数教室 1年生

熱中!算数教室!

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学べるのは、たし算、ひき算、そして時計の読み方。まずはたし算の一番簡単な問題から見てみましょう。

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ぶどうのふさの数を数える問題です。

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数字を下から選んで、「こたえあわせ」をタップすると・・・

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正解!

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不正解を入力すると、、、

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1回目は間違いを教えてくれます。

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2回連続で間違えると・・・不正解になってしまいます!

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正答数に応じて成績表が授与されます。

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少しずつ難しくなってゆき、最終的には、2桁の数+1桁の数、のたし算まで学ぶ所までいきます。

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正答数に応じて、マークがついていきます。目指せ、満点の花丸!

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時計の問題を見てみましょう。

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まずは「今何時か」を答える問題です。

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最終的には、「時計を合わせる」問題を解きます。なかなか難しいですね!

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おとうさん、おかあさんは、画面下部から閲覧できる「おうちの方へ」を一度お読みになるとよいと思います。

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毎日2レッスンですよ!

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以上です!

思えば私も、幼稚園児のころから算数が大好きでした。当時こういった問題がiPadで与えられたら、絶対楽しく解いただろうなあと思います。ぜひお試しください!


大下博士の熱中算数教室 1年生
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