【パズドラ日記】生配信敗北の理由、解説します。どうすれば勝利できたのか。


キントキ日記!

こんにちは!

チョコレート不足に悩まされています。どうもキントキです。


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みなさんは先日パズドラ公式チャンネルで配信された「パズドラ公式放送 最新情報 2019秋」。こちらはご覧になりましたでしょうか?

 →【パズドラ】大感謝祭イベントや新コラボが実施! 公式生配信情報!


様々な意見等あるかと思いますが、個人的には終始楽しかった・・・!

村井さん・岩井さん・山本Pの絡みは昔の生放送を思い出す賑やかさだったり、コラボイベントも数あるものの中から好きな「スレイヤーズ」が参戦したり。
スパスパッと終わってしまうよりも、アットホームな温かい感じ。これぞパズドラだと思っております。

 →【パズドラ】[炎上] マックスむらい、やらかす。公式放送で大事件発生。


さて、そんな生配信の中で行なわれた「裏・極限の闘技場【ノーコン】チャレンジ!!」。
今回は奇しくも敗北・・・。勝負は生配信当日までに延長となりました。


そんな延長戦では無事お2人とも勝利を収め、全ユーザーに報酬が配られることになりました。

が! 

今回私が注目させていただきますは、お2人のチャレンジ失敗の理由について。
なぜ敗北という結果で終わってしまったのか。どうすれば勝利の旗を掲げることができたのか。
攻略班の目線で徹底的に考察していきたいと思います。


まずは編成について。
今回、村井さん・岩井さんが使用した編成の詳細はこんな感じ。




岩井さん編成

↑↑↑アシスト↑↑↑



マックスむらい編成

↑↑↑アシスト↑↑↑

編成を見た感想としては、裏異形への対策が薄いのかなぁ、といったところ。

リーダーのチョイスは耐久力・火力ともに十分である、と思います。多色である以上根性持ちがやや面倒ですが、アンナの耐久力であれば心配いらないでしょう。

あんな


しかし、サブの部分ですね。
特に必要だったかと思うのが、裏異形の代名詞である「毒」への対策

ヒノミツハや赤オーディン、ハマルなど。このダンジョンではとにかく「毒」というのが度々出てきます。その中でも重たいのが「毒目覚め」。
ここを対策できていなかった、というのが何よりの痛手でしょう。

毒目覚めを上書きできる「アギダイン」や「フェンリル」。ここを押さえておけば、回数を減らせたかもしれませんね。

あぎだいん


また、ヒノミツハ以外の毒を対策するため、短いスパンで盤面を調整できる「アテン」や「レアー」。この辺りがあれば、より安定して前に進めたのではないでしょうか?

あてん


変更する枠となると「ジンオウガ」が2体編成されている部分。正直マシンアテナさえ対策できれば問題ないので、ここを1枠変更しても良さげ。

また、「正月ツクヨミ」は「アンナ」と役割が被ってしまうので入れ替えたいところ。操作時間を補うという理由でのピックであれば、「ユウナ」で余裕を作ってあげるのもよかったのかもしれません。

ゆうな



編成は以上として、あとは立ち回りの部分ですね。

過去に最深部まで進んだ岩井さんがいた以上、大まかな立ち回りは大丈夫そうでした。実際、ウンマまで到達していたので、この点に関しては間違いないでしょう。


立ち回りとしては恐らく、細かな配慮が足りなかったのではないでしょうか?

例えばこの場面。赤オーディンの毒目覚めで毒が消え、敗北へと繋がっています。


本来、ここは毒目覚めが消えてから、攻撃するのがセオリー。焦らずL字で軽減を張って耐える、というのが正解です。

ダンジョンの細かな立ち回りは何度も挑戦して、その身を以って覚える部分。こればかりは普段のプレイスタイルと噛み合わなかった、というのがあったのではと思います。


編成や細かい立ち回り。このような部分で少しずつ攻略の歯車がずれてずれて・・・最後には敗北。
これが今回の敗北の真相ではないか、と思いました。

今後裏異形を挑戦する方たちや、今回の生配信に対して思うことがある方に届けば幸いです。

そんな感じで、今回はここまでっ。ではではー!

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kintoki1 キントキ(@kintokibar
パズドラ記事を担当している「キントキ」です。
パズドラは初期からの超のんびりプレイヤーで、ゼラを愛する者。
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