【ヘブバン】SSだけじゃない! Sだって輝けます! おすすめSレア一覧

Wright Flyer Studios×Keyが贈る、ドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド(以下、ヘブバン)』に登場するSレアスタイルについてご紹介します。

SSレアが全然出ません! Sレアは使えないの?


2022年2月10日(木)配信が開始した『ヘブバン』。

ガチャを引いても引いてもSSレアなんてでない……Sレアが溜まってく……。
そんな方も多いのではないでしょうか……。(かくいう筆者もSSレアなんて出ません。めぐみんが欲しいです。)
ステータスだけでいえばSSレアが強い今作ですが、Sレアは実際編成には入らない??

実は、Sレアの中にも、有用なスキルを持ち合わせたスタイルがいくつかあります!!

今回は、そんなSレアのおすすめスタイルをご紹介します。

Sレアおすすめスキルを持ったキャラ一覧

[ときめきアークライト]國見タマ


おすすめスキル:「フィルリカバー」
全体DP回復ができる貴重なスキルを習得することができます。
専用スキル以外はスタイル間で共有されるため、S國見タマで習得することができればSS國見タマでも使用することができるので、決してSSレアの下位互換ではないところがおすすめポイントが高い理由の一つです。

[嗟歎のスリーパー]東城つかさ


おすすめスキル:「フィルエンハンス」
通常の「エンハンス」は、前衛キャラにしか効果がない&バッファーであるつかさ自身は攻撃スキルを持たないため、実質2人分の攻撃力を上げることしかできません。
しかし「フィルエンハンス」は、後衛にもバフを付与することができ、エンハンス系スキルはスキルを使用するまで消費されない仕様になっているので、5人分の攻撃力を上げることができます。
そしてS東城つかさの登場により、SS東城つかさも「フィルエンハンス」を使用することができるようになったので、SS東城つかさの評価も同時に上がりました。

[Sign]白河ユイナ


おすすめスキル:「導きの号令」
前衛にスキル攻撃力が上がるバフをかけつつ、自身も追加ターンを得ることができるので、通常のバフとは異なり、バフをかけたそのターンに3人で行動できます。
自身のSPが8しかなく、「導きの号令」しか使用できない場合は「エンハンス」などのバフと大差ありませんが、オーバードライブなどを使用しバフを重ね掛けする、もしくは自身の攻撃スキル「ブレイブソード」で攻撃することができれば強力なスキルとなります。

[セツナ・memory]蒼井エリカ


おすすめスキル:「プロヴォーグ」
自身のDPを回復しつつ、全体の注目を集めることができます。
初期スキル「シールドレイ」で敵に攻撃しつつDPを回復することもできるので、序盤のDP管理に一役買ってくれるキャラクターです。

[Impact Stream]逢川めぐみ


おすすめスキル:「スタンブレード」「ハードブレード」
消費SP4で敵をスタンさせることができる「スタンブレード」を初期から所持しています。
攻撃しつつ、敵の防御力を下げることができる「ハードブレード」も習得することができるので、打属性の主力となれるスキル構成です。

[木漏れ日のソナタ]華村詩紀


おすすめスキル:「聖域のカンタータ」
バッファーとして有能な2種類のバフスキルを持っています。
「聖域のカンタータ」は、チャージで貴重なクリ率バフを付与することができるので、攻撃力の底上げが期待できます。

おまけ:別視点からのおすすめSレア

[武を成すは天に在り]李映夏(3凸)


おすすめポイント:バフとデバフの両方のスキルを所持しているため、無凸でも序盤の性能としてはいいのですが、SSとは埋められないステータスの差が出てきてしまいます。
しかし3凸することができれば、「ターン開始時、前衛にいると後衛のSP+1」というアビリティを覚えることができるため、パーティー内のスキル回転率が非常に良くなる、という隠れたおすすめポイントを持っています。

[微光の兆し]神崎アーデルハイド


おすすめポイント:イベント報酬でゲットできるので、イベントを周回し10まで限界突破することができれば110までレベルをあげることができる上に、アビリティ[Auto]氷の意思(行動開始時に前衛にいると前衛の氷属性のスキル攻撃力+12%)を習得できるので、現在ピックアップ中のSS山脇や、SS豊後、SS佐月と相性がいいキャラとなっています。

いかがでしたでしょうか?
SSレアがそんなに潤沢ではないけどSレアで何を育てたらいいか悩んでいる……という方はぜひ参考にしてみてください!

関連リンク

公式サイト
・公式Twitter(@heavenburnsred
・公式YouTubeチャンネル(ヘブンバーンズレッド【公式】
公式LINE

(c)WFS Developed by WRIGHT FLYER STUDIOS (c) VISUAL ARTS / Key

参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!