【ポケモンGO】あの天気のとき狙え!ライコウ攻略ガイド【対策ポケモン・わざ】

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9月23日10時〜10月6日10時まで『ポケモンGO(Pokémon GO)』の伝説レイドバトルに登場する「ライコウ」の攻略ガイドです。

目次

ライコウの基本性能


タイプ:でんき

弱点のタイプ 耐性を持つタイプ
・じめん ・でんき
・ひこう
・はがね
使用可能な通常技 使用可能なゲージ技
・でんきショック(でんき)
・ボルトチェンジ(でんき)
・ワイルドボルト(2ゲージ:でんき)
・10まんボルト(2ゲージ:でんき)
・かみなり(1ゲージ:でんき)
・シャドーボール(2ゲージ:ゴースト)

でんきタイプ最強クラスのアタッカー!


ライコウはでんきタイプで最強クラスのアタッカー。全体的にステータスが高いポケモンですが、中でも攻撃ステータスはかなり高め。

でんきタイプで最優秀通常技である「でんきショック」と、高威力な2ゲージ技である「ワイルドボルト」の技構成が強力で、でんきタイプが弱点のレイドボスに対して非常に効率よくダメージを与えることが可能。

ライコウがある程度持ち堪えることが前提の相手であれば、1ゲージ技の「かみなり」はワイルドボルトよりも更にダメージ効率が良い(ゲージを残したまま倒れてしまうと大幅ロスになるので注意)ので、余裕があればワイルドボルト型とかみなり型の2種類を用意しておくのがオススメですよ。

また、3鳥やルギアやホウオウやカイオーガなど、伝説ポケモンにはでんきタイプを弱点とするポケモンが多い傾向にあります。

将来的に周回を考えているトレーナーさんであれば、今のうちにライコウ育成用のアメを大量に集めておくと役立つかも。

初心者向けのエスパー対策アタッカーとしても運用可能

あまりイメージがありませんが、実はライコウはゴーストタイプ技である「シャドーボール」を習得可能。

タイプ一致ではないので、ゲンガーやギラティナほどの火力は出せないものの、ライコウの高い攻撃ステータスから繰り出されるシャドーボールは、ゴーストタイプが弱点のレイドボスに対してそれなりにダメージを与えることが可能です。

もちろん、既にゴーストタイプの強力なアタッカーを育成済みのトレーナーさんにとっては無理に育成する必要はありませんが、最近『ポケモンGO』の世界で冒険を始めたトレーナーさんや、しばらく冒険をお休みしていたトレーナーさんにとっては選択肢の一つにはなるのではないでしょうか。

雨が降ったらライコウのアメXLを集めるチャンス!?

長期間冒険を続けているトレーナーさんだと、既にライコウの育成が終わっている方も多いのではないでしょうか。

しかし、現在はアメXLにより更に強力に育成をすることが可能となっているので、この期間アメXL目当てでライコウを周回するトレーナーさんも多いのではないでしょうか。

ただ、伝説ポケモンをゲットすると確定でアメXLが3個ドロップするという仕様を考慮しても、フル強化が可能になる量を集めるのは果てしない道のり。そこでオススメしたいのが、雨のタイミングに集中してライコウを狙うという方法。

アメXLのドロップ数は一応ランダムにはなっていますが、ポケモンの強化レベルが高いほど出やすいという傾向があり、雨の日であればライコウに天候ブーストがかかった状態で出現するので、自然にアメXLの排出率もアップするという理屈です。

もちろん、天候など関係なしにレイドバトルを周回し続けるのが最も近道なことには変わりませんが、それだと膨大な量のポケコインが必要になってしまうので、少しでも効率よく集めたいトレーナーさんは雨の日を狙ってみてくださいね!

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