【ポケモンGO】ビリジオンは意外なところで役立つ! 対策・攻略ガイド

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11月9日10時〜11月16日10時に『ポケモンGO(Pokémon GO)』の伝説レイドバトルに登場する「ビリジオン」の注目ポイントや対策ポケモンまとめです。

目次

ビリジオンの基本ステータス


タイプ:くさ&かくとう

弱点のタイプ 耐性を持つタイプ
・ひこう(2重弱点)
・ほのお
・エスパー
・どく
・こおり
・フェアリー
・みず
・くさ
・でんき
・いわ
・じめん
・あく
使用可能な通常技 使用可能なゲージ技
・しねんのずつき(エスパー)
・でんこうせっか(ノーマル)
・インファイト(かくとう:1ゲージ)
・リーフブレード(くさ:3ゲージ)
・ストーンエッジ(いわ:1ゲージ)

耐久ステータスが高く、回復アイテムの節約が可能


ビリジオンは防御&HPステータスが高い耐久型のポケモンとなっています。

レイドバトルやジムバトルでは、攻撃ステータスが重要になる場面がほとんどの為、あえてアタッカーとして使用する場面は少ないというのが正直なところ。

ただ、耐性でダメージを抑えられるレイドボスが相手であれば、回復アイテムの節約が可能という利点もあるので、アタッカーがあまり揃っていないトレーナーさんや、バッグの容量が少なめのトレーナーさんには助かる場面も多いかも。

手頃なくさやかくとうタイプアタッカーとして序盤に活躍

攻撃ステータスが低いとはいえ、『ポケモンGO』を始めたばかりのトレーナーさんであれば、くさタイプの手頃なアタッカーとして十分実用的(撃破→ゲットにさえ成功すれば即手に入りますし!)。

特に、くさタイプのゲージ技が3ゲージである「リーフブレード」なのが大きく、ゲージを溜めるのが早い「でんこうせっか」と組み合わされば、テンポよくダメージを与えていくことが可能です。

にどげりxインファイトorせいなるつるぎの技構成にすることで、かくとうタイプのアタッカーとしても活躍が可能。

強力なくさやかくとうタイプアタッカーが手に入るまでの繋ぎとなるので、ガッツリ育成するのはあまりオススメできませんが、心強い味方になること間違いなしです。

ハイパーリーグではかなり強力なアタッカーとして活躍

ビリジオンはGOバトルリーグにおけるステータスが良く、使用可能な技も優秀。にどげりxリーフブレード&せいなるつるぎが使いやすくてオススメです。

非常にゲージ技の回転が良いので相手のシールドを削ったり、細かくダメージを与えられますよ。

ハイパーリーグではラグラージやタチフサグマ、ズルズキンやガラルマッギョなどの厄介なポケモンたちに対して非常に有利に立ち回れるほか、耐久ステータスの高さを活かして等倍同士の殴り合いにもある程度対応可能。

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