Monospace : 平面から立体へ行き来し、3次元ルートを想像させるうまいiPhoneパズル。053

Monospace 。このiPhoneパズルは立方体の中にある青キューブを移動させていくゲームなんですが、 簡潔には説明できません。

appbankが好きなジャンルのパズルゲームだということです。すぐに気に入りました。
下に動画があるので、それをみて大体をつかんでみてください。

MonoSpace


デモ動画、音楽かっこいいすね。


まず最初に表示されるはMade in Unity。最近すごいらしいですね。
右、そして美しいロゴ画面。


メニュー画面。TUTORIALから行きますか。


このゲームの遊び方にいきましょう。このゲームの目的は表示されている青いキューブを移動させて白い箱を食べつくさせることです。

右、まずは基本動作から行きましょう。この3D画面で、画面を縦、横になぞるとこのように回転します。


ダブルタップするとこのような平面表示モードに切り替わります(3Dの箱がマージされるというか)。このとき青いキューブは隣にある白い箱を食べることができます。隣にある白い箱を全部食べきることでゴールとなります。


赤い箱が隣にあるとき、こいつを食べると一マス分青キューブを飛ばしてくれます。
このキューブも食べる必要があります。
黒い箱はお邪魔箱で、そのステージのやり直しはiPhoneを振るだけです。以上でルールの解説は終了です。


そんじゃま始めていきましょうか。
こんなの楽勝だい。


こういうステージかぁ、ちょっとむずむずしてくるぜ。
右、うまく経路をイメージしながら2D画面へと移動する。


クリアしたレベルの周囲にあるレベルがアンロックされていく。
左上にある白い四角をタップすることでメニュー画面へ。


レベル16に挑戦。
余裕のコンプリート。ありがとう!!


これでBeginnerは完了となったので、(なってないけどね)
アンロックされたIntermediateに挑戦することができる。


黒箱が出てきた。
こいつが結構やりにくい。


なんとかコンプリート!
Expertにいくためにもどんどんクリアしていくかな。まだ赤い箱みていないし。


ゲームスタート時にはなるべく青キューブを移動させないようにして、ステージを眺め回し、ゴールへの道筋をシミュレートするのが最高に気持ち良く、俗に言う「俺って頭良いんじゃないだろうか」状態を味わうことができます。

勘の良い読者のみなさんならもうお気づきかもしれませんが、明日のおすすめiPhoneアプリ行きは決定です。だって、こういうの好きなんですよ、わたしは。

MonoSpace
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