Ouch!: あいつの顔をでく人形に貼り付けて突き飛ばして落っことして、痛い目をみさせるiPhoneゲーム。234

ouch

ゲームコンセプトがStair Dismountによく似たゲームOuch!がリリースされていました。

開発会社の説明より

「Ouch!」は、ラグドール人形のキャラクターを操って、なるべく多くのダメージを各シーンにて与えてみる!という、物理シミュレーションを活かしたゲームです。

前哨戦としてさっそく遊んでみましょう!

Ouch!


Ouch! 開発社のデモ動画。


Ouch!起動後画面。
がんばれ!ダミー人形!
メイン画面、分かりやすいメニューだ!

ouchouch


遊ぶ!から。テーマに分かれたシーンが41も用意されている。
さぁ始まった。

ouchouch


ぶつかった位置が赤くなるね。iPhoneの傾きに合わせて人形も転がっていく。
全く動かなくなってからの3カウントまたは、ステージの端にある赤い線に触れると終了。得点が表示される。

ouchouch


もう一人のDummy君だ。痛そう。
大変そう

ouchouch


宇宙で、マイケルジャクソン気分。
大丈夫なのか?!窒息しそうだよ。

ouchouch


タイヤに踏まれる図。このゲーム、実はキャラクターの顔を変更できるようなのだが、よからぬことで気分発散しないように!
ハイスコア!頭部への損害が尋常でない。

ouchouch


材木に囲まれる。

ouch


スィッチタップで舞い上がる。
ドガーン!ともういっちょ。

ouchouch


ステージ数は本当に豊富。
伝えていませんでしたが、右上の赤い数字はダミー君を押す回数。ダミー君のところで指をなぞるとその方向にダミー君が押し出されます。押せる回数はステージ毎に異なります。

ouchouch


初級モード全部遊んじゃったよ。

ouch


さて、リプレイ機能もついています!メモリはタイムライン。下の1xは再生や逆再生のスピード。
リプレイ画面を2度タップするとカメラの切り替えが可能。

ouchouch


ステージの自作が可能なんです!このエディタ機能はとても良くできています。
日本語のチュートリアルがしっかりしているので省略しますが、指でなぞってオブジェを伸ばす、回転する、配置するのが簡単にできます。

ouchouch


収録されているオブジェも3つのタイプでそれぞれ数多く、力入っています。

ouchouch


サンプルステージはこんな感じ。


作ったシーンを友達と共有もできます。この2次元バーコード的な情報にして共有するのでしょうか?


ギミックやステージの多彩さ、ダメージ計測、エディット機能などなど、非常に良くできています。シーンの共有というのも独特でかっこいい。たまには友達と一緒に誰かの写真を使って「悪ふざけ」してみるのも悪くない。そんなゲームです。

Ouch!
参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!