【iPhoneの使い方】カレンダーの基本的な使い方

karenda - 1


iPhoneに標準搭載しているアプリのひとつに「カレンダー」があります。

年間、月間、週間、1日ごとのカレンダーを表示してくれ、予定などを入力することもできます。

この記事では、「カレンダー」の基本的な使い方を解説していきます。

カレンダーを開く

karenda - 2
ホーム画面より、「カレンダー」をタップします。

カレンダーアプリのアイコンは、現在の日付と曜日を表示されています。


カレンダーを表示する

年間カレンダー

画面左上の「〇〇年」をタップすると年間カレンダーが表示されます。

上下にスライドすると、前後の年のカレンダーを見ることができます。

karenda - 3
karenda - 4


月間カレンダー

赤丸で表示されている箇所は、本日の日付です。また、グレー小さな丸が付いているのは、祝日や予定が登録されていることなどを表しています。

こちらも上下にスライドすると、前後の月のカレンダーを見ることができます。

karenda - 5
karenda - 6


karenda - 1 (1)
画面右上の「イベント表示ボタン」をタップすると、月ごとのカレンダーを表示したまま、選択された日付の予定を確認できます。


週間カレンダー

iPhoneを横向きにすると、週間カレンダーに切り替わります。

左右にスライドすると前後の週が表示され、上下にスライドすると前後の時間が表示されます。予定の詳細を見るには、各予定をタップしてください。

karenda - 7


1日のスケジュール

月間カレンダーを表示中に日付をタップすると、その日のスケジュールが表示されます。

月間カレンダーに戻るには画面左上の「〇〇月」をタップします。

karenda - 10
karenda - 8


karenda - 9
上下にスライドすると前後の時間に移動し、左右にスライドすると前後の日のスケジュールに移動します。


予定を追加する

karenda - 13
画面右上に「+」をタップします。


「タイトル」に追加したい予定名を記入します。
また時間を設定し、「通知」を設定すると、アラームでお知らせしてくれます。

記入できたら画面右上の「追加」をタップします。これで予定の追加完了です。

karenda - 11
karenda - 12


スケジュール管理するのにも役立つので、活用していきましょう。

最新情報はAppBankアプリで!

もっとiPhoneを楽しむための情報がたくさんつまっていますので、ぜひお試しください!

AppBank ・販売元: APPBANK INC.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: 仕事効率化
・容量: 10.5 MB
・バージョン: 1.0.3
参考になったらシェアお願いします!
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!
Twitterをフォローする → AppBank(@appbank)
Facebookページをいいねする → AppBank

オススメ