【居眠り運転させません! 】運転中のあなたの変化を察知して警告するアラームシステム「iPeeler」

自動車に乗るからには安全運転を心がけたいところ。しかし、2019年に起きた交通事故の件数は38万1002件にのぼります。(警視庁公開の情報から算出)

そして交通事故の原因として常に上位に位置するのは「居眠り運転」や「よそ見運転」。防ぐことができるのなら防ぎたいものです。
今回は、そんな危険な瞬間をリアルタイムに察知して警告をしてくれる、安全運転の救世主「iPeeler」をご紹介いたします!


危険な運転を未然に防ぐ自動車運転警告システム

危険な運転を未然に防ぐ自動車運転警告システム


「iPeeler」は、運転中の運転手の顔を検知して、居眠りやよそ見をしているのを察知し、音声での警告やアラームによる注意喚起をしてくれるアイテムです。
夜間でもしっかり顔を検知できる赤外線暗視機能つきなので夜間の運転も安心。

このようなシーンで警告してくれます

居眠り運転、わき見運転、スマホを見ながらの運転、不注意な運転。このような危険な運転をしている時は「iPeeler」が音声とアラームで警告します。
GPS測位により、時速25km以上のスピードで運転してる時だけ警告するので「駐車する時」や「停車中のよそ見」は警告が鳴らない設計で、運転中のみ警告してくれるので安心です。

このようなシーンで警告してくれます


メガネをつけていてもOK!

「iPeeler」は高性能な顔認証を行うため、メガネをつけたままの運転でも危険を察知します。
また、日中は色の薄いサングラスであればサングラス装着時も察知可能。

メガネをつけていてもOK!


設置場所は多種多様。

「iPeeler」本体スタンドは180度回転できるので、60度内に顔が写るようにすれば車内どこでも設置可能です。
また、設置は強力両面テープで行い、電源は3mのケーブルが付属していてシガーソケットに差し込むだけで利用可能なので自分でも簡単に設置できます。

設置場所は多種多様。


プロジェクトは8月30日まで

これからの行楽シーズンの長距離運転の心強いサポーターである「iPeeler」は8月30日までのプロジェクトで、リターン時期は10月末ごろを予定しています。
ドライブレコーダーだけでは防げない事故を未然に警告してくれる安心アイテム。
大切なご家族にプレゼントしても喜ばれそうですね。
気になった方は是非チェックしてみてくださいね。

iPeelerの詳細はこちら→Makuake|【自動車事故で全てを失う前に】居眠り運転の救世主!あなたの運転を見守るパートナー|マクアケ – クラウドファンディング

画像はMakuakeより

(文:yossy)
(編集:momozow)

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