【実機レビュー】ソーラー充電できる!次世代のポータブルLEDライト「Luxtarr」

手軽にどこでも使える、いつでも置いておけるLEDライトがあったら便利だなと思ったこと、ありませんか?今回はそんな「ポータブルで持ち運びやすいLEDライトがあったら!」という声にが耳を傾けて作ったポータブルLEDライト「Luxtarr」をお借りしたので紹介していきます!

「Luxtarr」

 
「Luxtarr」は超コンパクトで多機能のソーラーLEDライトです。内蔵の1000mAhバッテリーとソーラーパネルを搭載しながら重さ99gと超コンパクト。背面には磁石を搭載し、車のトランクに貼り付けたりしてハンズフリーで作業できます。

操作はボタン一つだけ

使い方はとっても簡単。ボタンは一つだけで、電源ボタンを押すだけでライトが点灯します。また、Luxstarrは28個のLED(14個の白色LED・14個の赤LED)を搭載し3つのモードを使うことが可能です。
まず、電源スイッチ一回で白LED点灯モード。87ルーメンの明るさで最大2時間の連続点灯が可能となっています。

次に二回でSOSモード。赤いライトが『・・・ーーー・・・』の間隔で点滅します。


最後に三回でストロボモードは赤いライトが高速点滅。緊急停車時に車に簡単に貼り付けて、後続車に危険を知らせるための非常信号灯にもなります。

取っ手が可動式

「Luxtarr」の本体サイズは高さ16.2×幅3.8×奥行2.4cm。ズボンのポケットやポシェットなど、ちょっとしたスペースに入れて持ち運ぶことができます。さらに、美しい革製のベルトを採用し、縦持ちと横持ち両方に対応。アウトドアでは木の枝やテント内などに吊るして使用できるのがGOODですね。

 

マグネットで便利にくっつく

また、本体裏面にはマグネットがついていて、冷蔵庫やホワイトボードなどの金属表面にくっ付けて使用することができます。車にもつけることができるので、車内灯や非常信号灯、修理の際の照明など様々な場面に役立ちそうですね。



ソーラー

「Luxtarr」には1000mAhのバッテリーが内蔵。さらにソーラーパネルも搭載され、USB充電、ソーラー充電どちらにも対応しています。使用してない時は緊急時に備えて太陽エネルギーで充電しておくことも可能です。電源のない野外や万が一の時にも安心ですね。

まとめ

今回は、超コンパクトで多機能のソーラーLEDライト「Luxtarr」を紹介してきました。いざという時に持っておきたい便利なアイテムとなっています。これはぜひ車に乗せておきたい一本ですね!
この製品は2020年12月30日までMakuakeにて先行予約販売を受付中です。早期予約割引もあるようなので気になった方は、お早めにチェックしてみてください!

「Luxtarr」の詳細はこちら→ソーラー充電できる!次世代のポータブルLEDライト!日常生活から緊急時のお伴に!

(文:一之瀬しの。)

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