【遊戯王】完成させること自体が解釈違い!? 千年パズルがプラモで登場。みんなの反応まとめ

本日2021年3月19日(金)、BANDAI SPIRITS ホビー事業部公式Twitterアカウント(@HobbySite)およびBANDAI Hobby SITE公式にて、人気漫画『遊☆戯☆王』より、「ULTIMAGEAR 千年パズル」の商品化が発表。話題になっています。早速皆さんの反応をまとめてみました。

組み立て解説図はナシ! 組み上げるには8年かかるかも


本日2021年3月19日(金)、BANDAI Hobby SITE公式より、新ブランド「ULTIMAGEAR」の第1弾として「ULTIMAGEAR 千年パズル」の発売が発表されました。

本ブランドは、アニメなどに登場したアイテムを、プラモデルとして再現するというコンセプトで誕生。そして第1弾には、漫画『遊☆戯☆王』より「千年パズル」が選ばれました。

作中では主人公・武藤遊戯が8年かけて完成させたことで、もう一つの人格が表出することになる物語のキーアイテム。なおそれを再現しているのか、本商品には組み立ての説明書が存在しません

公式サイトでも「超高難易度パズル」と銘打っているだけに、かなりの難易度を誇ることは間違いなさそうですね。

【価格】
3,850円(税込)

【発売予定】
2021年8月

最後のピースはプールに沈めろ

本商品の発表から、早速Twitterではこのアイテムの話題で持ちきりに。

武藤遊戯以外がこれを手にして良いのか、最後の1ピースをプールに投げなきゃ(義務感)など、さまざまな反応をまとめてみました。

(C) スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI

参考になったらシェアお願いします!
Twitterへ Facebookへ はてブへ Pocketへ
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!