【モンハンサンブレイク】レア度は関係ない!! 操虫棍の猟虫はプレイスタイルを重視しよう【深津庵の狩りログ:04】

他人の意見に振り回されず自分らしく猟虫と触れ合いたい

 

『モンスターハンターライズ:サンブレイク』のリリースに合わせて操虫棍には6種類の猟虫が追加。

『ライズ』から数えると26種類と数も多くレア度も4段階、操虫棍に興味があっても手を出しにくいプレイヤーも多いはずだ。

そこで5回目の狩りログでは環境に応じて猟虫を選ぶ深津のスタイルを実体験を合わせてリポート。

レア度を気にせず相性のいい子を探そう!!

ストレスフリーな狩猟ライフへ

レア度は実装順で強さは関係ない

「それ、レア度低いのに何で使ってるの?」

 

ある日のマルチプレイ中、腕に張り付く猟虫をみた狩友がひと言。

操虫棍を使ったことのないプレイヤーから見れば不思議なチョイスなのだろう。

深津の回答は決まってこうだ。

 

「レア度は飾りなんです」

 

猟虫のレア度はショップに追加された順番を示す目安みたいなもの。

強さを左右するのは操虫棍に備わっている“猟虫Lv”なのだ。

▲最初からあるレア1を筆頭にHR2でレア2、HR4でレア4。そしてMR3でレア7の猟虫が開放される。
▲操虫棍のステータス欄、いちばん下にある“猟虫Lv”が高いほど猟虫のパワーやスピード、回復といったステータスが変化する。

 

たとえば、レア7の猟虫“サルヴァースタッグ”を猟虫Lv6とLv15の操虫棍と組み合わせた場合の差を見てみよう。

▲こちらが猟虫Lv6の操虫棍とレア6のサルヴァースタッグを合わせたパターン。
▲そしてこっちが猟虫レベル15の操虫棍とレア6のサルヴァースタッグを合わせたパターン。その差は一目瞭然だ。

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