Coincheckアプリが7年連続「国内No.1」を獲得! 2025年のダウンロード数で業界トップ

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Coincheckアプリが7年連続ダウンロード数No.1を獲得したことを示すビジュアル

 コインチェック株式会社は1月5日、『Coincheck』アプリが2025年の年間ダウンロード数で国内の暗号資産取引アプリにおける「国内No.1」を獲得したと発表しました。『Coincheckアプリ』がダウンロード数「国内No.1」を獲得するのは、2019年から7年連続となります。

目次

2025年下半期の3つのハイライト

1. コインチェック、メルコインと業務提携契約を締結

コインチェックとメルコインの業務提携契約締結を示すロゴ

 同社は株式会社メルコインと国内暗号資産市場の拡大に向けた協業に関する業務提携契約を締結しました。

 提携にもとづく最初の取り組みとして、2026年上半期を目処に、メルコインの媒介により、メルカリの暗号資産取引サービスを通じてCoincheckの新規口座開設およびCoincheckでの暗号資産取引が可能となる連携の実現を目指しています。

 連携が実現すると、Coincheckが取り扱う暗号資産を、メルカリの暗号資産取引サービスからかんたんに取引できるようになり、多様な価値の循環を体験できる新たなサービスとなるということです。

2. Coincheck PrimeとNext Finance Techが共同でクリプト・トレジャリー事業支援を開始

Coincheck PrimeとNext Finance Techの共同事業支援を示すロゴ

 同社の事業法人・機関投資家向けサービス「Coincheck Prime」とNext Finance Tech社が提供する「法人向けビットコイン運用管理サービス」との連携による、事業会社のクリプト・トレジャリー事業の支援が開始されました。

 主に、戦略設計と運用マネジメントをNext Finance Tech社が担い、投資実行とガバナンスサポートをCoincheck Primeが担当します。両社の連携により、戦略策定から取引の実行、暗号資産の運用・管理、事業会社の投資家向け情報開示のための保有数量データの提供までをワンストップで支援されるとのことです。

3. Sensor Tower調査で暗号資産アプリ「地域別(日本)No.1」を獲得

Sensor Tower調査でCoincheckが日本地域別No.1を獲得したことを示すグラフ

 Sensor Tower調査『2025年投資・資産管理アプリ市場と広告トレンド』の「地域別の暗号資産アプリのリーダー」において、Coincheckが日本の1位を獲得しました。米国のCoinbase、韓国のUPbitといった暗号資産取引のグローバルブランドと並んで、グローバル規準の調査においても日本におけるNo.1を獲得しています。

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