お茶漬けからうどんへ! 有明産焼き海苔が主役の「だし茶漬け風うどん」3種が1月8日より販売開始

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はなまるうどんのだし茶漬け風うどん3種(温玉、南高梅、紅鮭)のメインビジュアル。期間限定の文字と価格も見える。

 株式会社はなまるは1月8日、讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」にて、「温玉だし茶漬け風うどん」「南高梅だし茶漬け風うどん」「紅鮭だし茶漬け風うどん」を期間限定で販売開始しました。

目次

有明産焼き海苔がだしに溶ける新感覚うどん

 今回の新商品は、いりこと昆布の奥深い「かけだし」と、有明産の焼きバラ海苔を組み合わせた、まさに”うどんで味わうお茶漬け”です。有明産の焼きバラ海苔がだしに触れた瞬間、海苔の香ばしい磯の香りが一気に広がるとのことです。

 食べ始めのサクサクとした食感から、だしを含んでトロリと溶けていく口当たりの変化が特徴となっています。有明産焼き海苔の旨味がだしに溶け出し、最後の一滴まで旨味を堪能できる冬の冷えた体に染み渡る新感覚のうどんが完成しました。

販売メニュー

温玉だし茶漬け風うどん

温玉だし茶漬け風うどんの単体写真。うどんの上に温玉が乗っており、別皿に有明産焼き海苔が添えられている。

 まろやかな温玉を絡めることで、海苔の香ばしさと半熟たまごのコクが絶妙なハーモニーを奏でるコク深い一杯です。価格は小690円、中850円、大1,030円です。

南高梅だし茶漬け風うどん

南高梅だし茶漬け風うどんの単体写真。うどんの上に大粒の南高梅が2粒乗っており、別皿に有明産焼き海苔が添えられている。

 大粒の紀州南高梅を2粒使用しています。梅の爽やかな酸味がだしの旨味を引き締め、海苔の風味を一層際立たせるとのことです。価格は小790円、中950円、大1,130円です。

紅鮭だし茶漬け風うどん

紅鮭だし茶漬け風うどんの単体写真。うどんの上に紅鮭フレークが乗っており、別皿に有明産焼き海苔が添えられている。

 丁寧にほぐした紅鮭フレークを合わせた一品です。鮭の塩味と海苔の相性により、まさに”うどんで味わう究極の茶漬け”と言える満足感の高い仕上がりとなっています。価格は小790円、中950円、大1,130円です。

販売概要

 販売期間は2026年1月8日(木)から2月11日(水)予定で、全国のはなまるうどん(一部店舗を除く)で販売されます。すべて税込価格で、店内飲食・テイクアウト同一価格です。テイクアウトはうどん1杯につき容器代30円を頂戴いたします。なお、デリバリーおよびモバイルオーダーでの販売はありません。

 販売店舗の詳細については、はなまるうどん公式サイトにて確認できます。

おいでまい!さぬきプロジェクトのロゴ。オレンジと黒の文字で「おいでまい!さぬき」と書かれている。

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