『Shooty Shooty Robot Invasion』がSteam日替わりセールで50%オフ! 日本語対応で1月30日まで600円

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Shooty Shooty Robot Invasionのキービジュアル

 NoQuarter Software LLCは1月16日、『Shooty Shooty Robot Invasion』がSteam日替わりセールにて50%オフで販売されていると発表しました。このセールは1月30日(金)までの期間限定で開催され、セール期間中は本作史上最安値の600円で購入できます。

目次

日本語対応で遊びやすく

 最新のアップデートにより日本語対応が実装され、日本のプレイヤーにとってもより快適に楽しめる環境が整いました。

 本作は『Subway Midnight』を制作した個人開発者Bubby Darkstarが手がける、不条理FPSとインタラクティブフィクションを融合させた作品です。プレイヤーは大量のロボットを撃破し、個性的なキャラクターたちと会話しながら、細部まで描き込まれた手描きかつ高密度なアニメーションの世界を探索していきます。

カラフルな街中でキャラクターとロボットが多数登場するゲーム画面

豊富なコンテンツを収録

 本作はカラフルでクレイジーなブーマーシューターであるだけでなく、6万行を超える会話テキストを収録したビジュアルノベル的側面も持ち合わせています。また、本作は生成AIの使用に対する問題を提起し、人の手によるアート表現の価値を訴える作品でもあります。

 10時間以上のゲームプレイ、50種類の敵ロボット、数百人のNPCとの会話要素にくわえ、パルクールや多数の隠し要素など、多彩なコンテンツが収録されています。無数のロボットと人々が存在する混沌とした世界の中で、主人公Shootyとして物語を進めていく体験が楽しめます。

FPS視点でのゲームプレイ画面、UIとカラフルな背景

本作の特徴

 不条理な世界観のFPS×インタラクティブフィクションとして、銃撃戦と会話要素を軸にユーモアに満ちた物語が展開されます。細部まで作り込まれた手描きアートと滑らかなアニメーションが、独自の世界観を描き出しています。

巨大な敵「TOMMIE」との戦闘中のゲーム画面
巨大な敵「SAND-SQUID」との銃撃戦ゲーム画面

 6万行を超える会話テキスト、10時間以上のプレイ時間、多数の敵やNPC、シークレット要素を収録しており、ボリュームのあるコンテンツが特徴です。

 なお、本作には光の点滅や強い視覚効果を含む演出が含まれています。光刺激に敏感な方や、過去に発作の経験がある方は、プレイ前に医師へ相談することを推奨します。

紹介動画

ゲーム情報

  • タイトル:『Shooty Shooty Robot Invasion』
  • ジャンル:アクション / アドベンチャー / FPS / インタラクティブフィクション
  • プラットフォーム:PC (Steam)
  • 対応言語:日本語 / 英語
  • デベロッパー:Bubby Darkstar
  • パブリッシャー:NoQuarter Software
  • Steamストアページ:https://store.steampowered.com/app/3763820/
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