モンスターになって人間を捕食! 新感覚アクションゲーム『Eat Humans』Robloxで2月4日リリース

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 株式会社モンドリアンは2月4日、Robloxプラットフォームにて新作ゲーム『Eat Humans』を公開します。

「Eat Humans」のタイトルロゴとゲームのメインビジュアル
目次

ゲーム概要

 『Eat Humans』は、プレイヤーが四足歩行のモンスターとなり、街に現れた人々を捕食してスキルツリーを埋めることで、最強の捕食者を目指すシミュレーションゲームです。モンスターのユニークな動きや成長要素は、子どもから大人まで幅広い層が直感的に楽しめる内容となっているとのことです。

 プレイヤーは街に突如現れたモンスターとして、逃げる人々を追いかけ、捕食するスリルと達成感を体験できます。リアルタイム計算された四足歩行モーションや多彩なスキル成長要素を通じて、これまでにない新しいゲーム体験が提供されます。

モンスターが街で人間を捕食するゲームプレイ画面

「食べる→巨大化」のシンプルなゲームループ

 『Eat Humans』の最大の魅力は、独特な動きと一度はじめたらクセになる新感覚の快感手触り感だとされています。

 独自のモーションシステムとして、アバターを四足歩行で操作することで、適度なストレスを抱えての移動を実現しつつも、捕食→進化のシンプルなループと手触り感で、子どもから大人まで誰もが直感的にRobloxらしい楽しさを感じられるゲーム設計となっているということです。

モンスターの視点からのゲーム画面とスキルツリーUI
別のモンスターでのゲームプレイ画面とスキルツリーUI
巨大化したモンスターが街を見下ろすゲームプレイ画面

紹介動画

グローバルヒットを狙う戦略

 『Eat Humans』は、グローバルでの普及を狙い、世界中のあらゆる地域、あらゆるデバイスからのアクセスに耐えうる設計が施されています。

 軽量化による圧倒的なアクセシビリティとして、グローバルヒットの必須条件である、世界中のあらゆる通信環境(低速回線)とデバイス(低スペック端末)での快適な動作を実現するため、コンテンツと描画の徹底的な軽量化に注力しているとのことです。これにより、通信速度や端末スペックに左右されず、シームレスにゲームを楽しむことができ、真にグローバルなユーザーベースの獲得を目指しています。

俯瞰視点でのゲームマップと軽量化されたグラフィック

 また、シンプルなメカニクスと普遍的な楽しさとして、ゲームプレイの中心を「簡単」「手触り感の良さ」「やりこみゲームサイクル」といった、国境を越えて普遍的に受け入れられるカジュアルRPG要素に限定しているとのことです。シンプルなタスクと成長を通じて、プレイヤーがストレスフリーに楽しめる環境作りを追求しています。

巨大化したモンスターと小さなモンスターの対比を示すゲーム画面

プロデューサーは国内屈指のロブロクシアン『inu』が担当

ゲームプロデューサー「inu」のアバターアイコン

 本プロジェクトのプロデューサーは、過去に様々なRobloxゲームで受賞実績もあるロブロクシアン(Robloxゲームのクリエイターの通称)『inu』さんが担当します。Roblox文化に基づいた企画で、モンドリアン発のグローバルヒットコンテンツの創出を目指しているとのことです。

 『inu』さんは2010年からRobloxを知り、独学でゲーム制作を学びました。テレビ朝日「新世界 メタバースTV!!」でゲームを2本制作し、タカラトミー「BEYBLADE X クリエイターコンテスト」で優勝。ホラーゲーム「PETAPETA」は世界で4億回のアクセスを突破し、「AOONI Nightmare」ではディレクターを担当しています。

スキル収集完了画面とスキルのレアリティ情報
インベントリ画面とスキル装備UI

ゲーム情報

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