iPhoneのカレンダーアプリに天気を表示させる方法

160210_calender - 11


(© 2016 Apple Inc.)

標準のカレンダーアプリに「天気」を表示させる方法をご存知ですか?その日の予定と一緒に天気も確認できて結構便利なんですよ!

カレンダーに天気を表示させる方法

livedoorが提供する『iCal天気』のページを開き、画面下のアイコンをタップし、【デスクトップに表示】をタップします。

160210_calender - 01
160210_calender - 02


一覧の中から登録したい地域を選びましょう。今回は【東京】の天気を選びます。

160210_calender - 03
160210_calender - 04


【webcal方式】を選択して、次に【照会】をタップ。

160210_calender - 05
160210_calender - 06


【イベントを表示】をタップすると、標準のカレンダーアプリに移動し、カレンダーに天気が追加されていることが確認できますよ。

160210_calender - 07
160210_calender - 08


1週間先の天気まで登録されるようです。

天気をタップするとメモが表示され、最高気温・最低気温も確認できます。URLをタップすると『iCal天気』に移動します。

160210_calender - 09
160210_calender - 10


予定と一緒に天気を確認できる!

1週間分のみなのは残念ですが、その日の予定と一緒に天気を確認できるのは便利ですね。標準のカレンダーアプリを使ってる方は、お試しください。

参考になったらシェアお願いします!
▼新着記事やオススメ記事を投稿中!
Twitterをフォローする → AppBank(@appbank)
Facebookページをいいねする → AppBank

オススメ