『iPhone 13』は4眼カメラ搭載でデュアルスクリーン仕様、という同人レンダリング画像

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今年(2021年)の夏から秋にかけての発売が予測される『iPhone 13』。そのデザインや仕様は全世界の注目のまととなっており、メディアはあらゆるリーク情報や噂を報じています。


その流れで生まれた「予想レンダリング」という、いわゆるCGも長らく一つのトレンドとしてAppleファンやテクノロジー好きに親しまれてきました。まぁ、これは一種の“同人文化”といって差し支えないでしょう。今回、紹介するのもそういった“同人レンダリング”の一つ。

カメラを4つ搭載、という夢というか妄想をどストレートに叶えてくれるデザイン。いいぞ、もっとやれ!w


さらに、背面にも画面があるという「デュアルXDRディスプレイ仕様」です。「消費電力やばいよ」とかいうまともな反応をする人は野暮です!


「MagSafeどうなったの?」と言ったあなた、野暮です!


端末の角のカーブがカクカクしている荒削りさを、俺は愛でたい。


さすがに『iPhone 13』では実現しないと思いますが、3〜4年後と考えるとどうでしょうか? カメラのでっぱりが拡大されて端末上部全てを覆うデザインは『Pixel 6』の予測レンダリングにも登場しており、今後のトレンドになる可能性はあります。


こうした同人レンダリングは「そんなわけあるかい!」というツッコミどころと「ひょっとすると……」という妄想をかき立ててくれるあたりが楽しいですね。用法・用量を守って正しく嗜みましょう。

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