明太子と高菜の最強コンビ! ほっかほっか亭の「明太高菜弁当」が1月15日より新発売

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ほっかほっか亭 明太高菜弁当のプロモーション画像、価格560円と内容(ちくわ磯辺、とり天タルタル)がわかる

 株式会社ほっかほっか亭総本部は1月15日、「明太高菜弁当」を新発売しました。

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商品の特徴

 同弁当は、ピリッと辛みのきいた明太子と、辛くなりすぎないよう絶妙な加減で炒めた高菜を組み合わせた一品です。明太子の後引く辛みがアクセントとなり、ほっかほっか亭自慢のふっくらと炊き上げたごはんのおいしさを引き立てるということです。

 メインのおかずには、店内でひとつひとつ天ぷら粉を付け、丁寧に揚げたジューシーなとり天を採用しており、たまごたっぷりのタルタルソースが高菜炒めと絶妙にマッチするとのことです。

 さらに、ほっかほっか亭の人気メニュー「のり弁当」でもお馴染みの、弾力のある歯ごたえと魚の風味をしっかり味わえるちくわ磯辺や、皮つきごぼうの風味が豊かで甘辛く味付けしたシャキシャキのきんぴらごぼうなど、定番おかずも一緒にお楽しみいただけます。

明太高菜弁当の詳細

ほっかほっか亭 明太高菜弁当の中身(高菜、明太子、とり天タルタル、ちくわ磯辺、きんぴらごぼう)を上から見た画像

 ふっくらと炊き上げたごはんの上に、高菜、明太子、とり天タルタル、ちくわ磯辺、きんぴらごぼうを乗せた同弁当は、ごはんが進み、最後のひと口まで飽きずに食べられるとのことです。

 価格は560円(税込)で、秋田県、宮城県、山梨県、関東地方、東海・北陸地方、大阪府、兵庫県(但し、淡路島除く)、奈良県、和歌山県、京都府、滋賀県、中国・山陰地方、九州地方の各店で発売されます。

 ※西日本店舗での仕様と価格になっています。一部、エリア・店舗によってメニューや金額が異なります。

ほっかほっか亭について

 ほっかほっか亭は1976年に埼玉県草加市に1号店を出店し、2026年で創業50年を迎えます。「お店での手づくり」にこだわり続けながら、「おいしさ、たのしさ、まごころ」を込めたお弁当をお届けしているということです。

 現在、全国788店舗で事業を展開しており、今後もお客さまに楽しんでいただける、さまざまなメニューや企画を提供していく予定ということです。

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