ほりにし×よしもとカレーがコラボ! 1月21日販売開始

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「ほりにし」と「よしもとカレー」コラボ商品「中辛」のパッケージと盛り付け

 株式会社ミモナは1月20日、「アウトドアスパイス ほりにし」と吉本興業がタッグを組んだコラボレーション商品「よしもとカレー×アウトドアスパイスほりにし 中辛」を発表しました。

目次

コラボ商品の特徴

 「よしもとカレー」の特長は、最初に野菜などの自然な甘さが「ボケ」のように口の中に広がり、その直後にスパイスの心地よい刺激が「ツッコミ」のように押し寄せてくるという、まさに「ボケとツッコミ」のような味わいとなっています。

 その味わいを大切にしながら、ほりにしの旨みとコクを追加することで、やみつきになる風味に仕上げられています。レトルトカレーならではの手軽さで、体の内側からスタミナと活力を与える一品です。

商品情報

「よしもとカレー×アウトドアスパイスほりにし 中辛」のパッケージ表と裏

 商品名は「よしもとカレー×アウトドアスパイスほりにし 中辛」で、内容量は180g、価格は648円(税込)です。1月21日(水)から販売が開始されます。

 販売場所としては、Cheeky’s store、よしもとエンタメショップ(新宿店・ルミネtheよしもと内、難波店・なんばグランド花月ビル内、大阪国際空港店など)、アウトドアショップ Orange各店舗、アウトドアショップ Orange公式オンラインショップで購入できます。

「よしもとカレー×アウトドアスパイスほりにし 中辛」を食べる様子

よしもとカレーについて

吉本興業社員食堂の人気No.1「よしもとカレー」のパッケージと盛り付け

 吉本興業の東京本部にある「Munch Lunch(マンチ ランチ)」は、社員や芸人さんらで賑わうアットホームな雰囲気の社員食堂です。ランチメニューの中で最も人気が高いのが「よしもとカレー」となっています。

 甘さから入り、スパイスの刺激が心地よく押し寄せ、野菜をじっくり煮込んで引き出した自然の甘みにあふれた味わいのカレーです。

吉本興業東京本部にある社員食堂「Munch Lunch」の様子

 「あの味を自宅でも食べることができたら」という芸人さんや社員からの声のもと、2021年にレトルト食品化が決定しました。試行錯誤を重ねる中で、こだわったのが吉本興業の原点である大阪です。日本のたまねぎ栽培の発祥地である大阪・泉州地域で生産された「泉州たまねぎ」は水分が多く甘みがあり、肉厚で柔らかいのが特徴となっています。このたまねぎを使うことにより、スパイシーでありながら、コクとまろやかさを引き出した「よしもとカレー」が完成しました。

アウトドアスパイス ほりにしについて

万能スパイス「アウトドアスパイス ほりにし」のボトル

 「アウトドアスパイス ほりにし」は、「これ1本で、味が決まる!」と評判の万能スパイスです。累計出荷本数は1,134万本を突破(2025年12月末時点)しています。

 和歌山県の「アウトドアショップ Orange」で当時店舗マネージャーを務めていた堀西晃弘が開発リーダーとしてプロジェクトを進め、20種以上のスパイス・調味料を独自配合しています。肉、魚、野菜など、どんな食材にも合う、まさに「魔法のような1本」として、アウトドア界隈から火がつき、今や家庭料理の必需品となっています。ひとふりで、料理に奥行きと旨みをプラスしてくれます。

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