CP+2026でも注目! PGYTECHの人気カメラバッグ「OneGo Lite バックパック」に12Lサイズが新登場

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PGYTECH OneGo Lite バックパック 12Lの新色ライラックと使用イメージ

 株式会社セキドは3月10日、カメラアクセサリーブランド「PGYTECH(ピージーワイテック)」の新製品『OneGo Lite バックパック(ワンゴー ライト バックパック)12L』を発売したと発表しました。

 CP+2026でも注目を集めた同製品は、マットブラック、クリーム、ライラックの3色が展開されています。街撮りや通勤にも馴染むカジュアルなデザインと軽量設計を両立しており、カメラ機材の収納から日常使いまで幅広く対応するバックパックです。

目次

PGYTECH OneGo Lite バックパック 12Lの特徴

PGYTECH OneGo Lite バックパックのストリート撮影、通勤、小旅行での使用シーン

 同製品は重量0.77kgの軽量設計で、1日中持ち歩いても負担になりにくいとのことです。なお、既存の16Lモデルは0.99kgとなっています。

PGYTECH OneGo Lite バックパックを背負い身軽に撮影する女性

 内部の仕切りは用途にあわせて自由に組み替えられるため、カメラやレンズをすっきり収納しながらしっかり保護できます。仕切りをすべて取り外せばデイリーモードとして使用することも可能です。

PGYTECH OneGo Lite バックパックの内部仕切りを組み替えたカメラ機材収納とデイリーモード

 両サイドからカメラやレンズをすぐに取り出せる「デュアルクイックアクセス」機能を搭載しており、移動中でも撮影の流れを止めずに機材へ素早くアクセスできます。

PGYTECH OneGo Lite バックパックのデュアルクイックアクセスで機材を取り出す様子

 上部にはトップクイックアクセスが設けられており、日用品を素早く取り出せる設計になっています。なお、フルオープン設計は16L/22Lモデルのみとなります。

PGYTECH OneGo Lite バックパックのトップアクセスからヘッドホンを取り出す様子

 背面構造は幅広のパッド入りショルダーストラップと通気性に優れたバックパネルを採用しており、快適な背負い心地を実現しているとのことです。

PGYTECH OneGo Lite バックパックの快適な背面構造とショルダーストラップ

 収納面では、上部の前面側にメイン収納、背面側に14インチのPCまたはiPadに対応したポケットを備えています。サイドポケットには三脚やペットボトル、傘なども収納可能です。また、バッグ表面には撥水加工を施した耐久性に優れた生地が採用されています。

PGYTECH OneGo Lite バックパックの多彩な収納ポケットと収納例
PGYTECH OneGo Lite バックパックの撥水生地に付着した水滴

カラーバリエーションと購入情報

OneGo Lite Backpack 12L(マットブラック)

PGYTECH OneGo Lite バックパック 12L マットブラック

 販売価格は税込12,760円です。PGYTECH JAPAN公式サイトにて販売されています。Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでは順次発売予定です。

OneGo Lite Backpack 12L(クリーム)

PGYTECH OneGo Lite バックパック 12L クリーム

 販売価格は税込12,760円です。PGYTECH JAPAN公式サイトにて販売されています。Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでは順次発売予定です。

OneGo Lite Backpack 12L(ライラック)

PGYTECH OneGo Lite バックパック 12L ライラック

 販売価格は税込12,760円です。PGYTECH JAPAN公式サイトにて販売されています。Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでは順次発売予定です。

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