冷却機能搭載の車内無線充電スタンド「auto square +」がMakuakeに登場!

スマートフォンのナビが進化して、もともと車に付いているカーナビではなくスマホをナビとして使う方も多いと思います。そこで問題なのがスマホホルダーをどうするか。いろんなところで、様々な値段、機能のものが売られていますが、どれにするか迷ってしまいますよね。そこで今回は、Makuakeに登場した冷却機能搭載の車内無線充電スタンド「auto square +」をご紹介します!

「auto square +」

「auto square +」


「auto square +」は、Qi EPP認証取得している、最大出力15Wで高速無線充電が可能な車内用のスマホスタンドです。無線充電時、適正温度を維持してくれる冷却ファン搭載し、エンジンが止まっても作動するオートスライドで不便を解消した本格的なアイテムとなっています!

高速ワイヤレス充電対応

「auto square +」はWPCのQi公式認証の15W高速無線充電をサポート。QiとはWPC(Wireless Power Consortium)で定められたワイヤレス電源供給の国際標準規格です。「auto square +」はQi認証で信頼できるのはもちろん、現在スマートフォンがサポートしている最大出力充電速度である15Wまでサポートしています。

高速ワイヤレス充電対応


冷却ファン内蔵

充電中に機器が熱くなって、運転中に不安になったことはありませんか?「auto square +」は冷却クーリングファンを搭載し、充電時に発生する熱を外に放出して充電中にスマートフォンへの過熱を防止してくれます。

冷却ファン内蔵


地味に便利なポイント

スマートフォンを自動で挟み込んでくれるオートスライダー
機能があるだけでなく、金属類異物反応センサーを搭載しているので誤操作の心配もありません。また、LED表示灯で現在の充電状態を一目で判別できます。
充電のケーブルはC-TypeのUSBポートなので、裏表を気にせず差し込めて素早く使用することができるのは、ストレスフリーで便利です。

縦でも横でも

車のスマホホルダーは縦にしか置けない製品も少なくありません。横に倒して置きたいのに、縦に固定されて不便に思うこともありますよね。
「auto square +」はスタンド接続部分の回転マウントにより360度回転し、どの角度でも使うことができます。自分のスタイルに合わせて縦横を切り替えることができるのは嬉しいポイントです!

縦でも横でも



簡単設置

1:エアベントクリップを送風口に差し込む
2:しっかりと固定されるまで締めネジを時計回りに回す
3:USBケーブルを接続
4:電源が接続されると起動し、8秒後にグリップが自動的に開く
5:スマートフォンを乗せると自動的に閉じると同時に無線充電が始まる
6:スマートフォン着脱時に、両側のボタンのいずれかをタッチするとスライドグリップが開く

取り付け動作はたったこれだけ。簡単設置で確かな性能を発揮してくれるので、誰でも手軽に使うことができそうですね!

簡単設置


製品仕様

製品名 : オートスクエアPLUS C3WC
モデル名 : C3WC
大きさ : 72.5×125.5×74mm / 130g
定格入力 : DC5V 2A / DC9V 1.67A / DC12V 2A
定格出力 : 15W / 10W / 7.5W / 5W
製品標準 : Qi
充電距離 : ≦10mm
充電速度 : ≦80%
カラー : モダンブラック
素材 : ABS+PC

製品仕様


まとめ

今回は冷却機能搭載の車内無線充電スタンド「auto square +」を紹介してきました。この製品はMakuakeにて2020年12月25日まで先行予約販売を受付中です。早期予約による割引もあるので気になった方はお早めにチェックしてみてくださいね!

ちょうどスマホスタンド欲しかったし、ひとつ買ってみようかなぁ……

「auto square +」の詳細はこちら→ Makuake

(文:一之瀬しの。)

画像はMakuakeより

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