液体も吸えるコードレスハンディクリーナー! MAXZENが約580g・USB充電対応の『MC02SM01WD』を2月19日より発売

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MAXZENハンディクリーナーMC02SM01WDの製品全体像。液体吸引や軽量性、3種ノズルの特徴を表現。

 MAXZENは2月19日、ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」より、コードレスタイプのハンディクリーナー『MC02SM01WD』を発売しました。

 同製品は液体・固形物の両方に対応したWET&DRYタイプで、紙パック不要のダストカップ式を採用しています。本体重量は約580gと軽量で、USB充電に対応しているため、家中のさまざまな場所で手軽に使えるということです。

MAXZENハンディクリーナーのWET&DRY機能。飲みこぼしやガーデニングの土を吸引する様子。
MAXZENハンディクリーナーの軽さ(580g)を500mlペットボトルと比較し、片手で楽に扱えることを示す。
MAXZENハンディクリーナーのUSB Type-C充電。充電時間2.5時間、充電状況を示すランプ。
スリム設計のMAXZENハンディクリーナー。様々な場所に収納できる様子。
MAXZENハンディクリーナーの強・標準2モードと連続使用時間(標準18分、強13分)の説明。
目次

3種類のノズルで幅広い汚れに対応

MAXZENハンディクリーナーの液体ノズルで水こぼしを吸引し、素早く処理する様子。

 『MC02SM01WD』には、こぼした飲み物からホコリ、すき間汚れまで対応する3種類のノズルが付属しています。液体の吸引にも対応しているため、飲み物をこぼした際などにもすぐに対応できるとのことです。

MAXZENハンディクリーナーのブラシノズルでペットの毛、フィルター、車内マット、サッシを掃除する様子。
MAXZENハンディクリーナーのすき間ノズル(ソファ、下駄箱)と液体ノズル(湿ったゴミ、キッチン)の使用例。

水洗いOKのHEPAフィルターとダストカップ搭載

MAXZENハンディクリーナーに搭載されたHEPAフィルター。微細なホコリを捕集し、排気をきれいにする様子。

 フィルターにはHEPAフィルターを採用しており、ダストカップとあわせて水洗いが可能です。使用後は丸洗いできるため、清潔な状態を保ちやすい設計となっています。

MAXZENハンディクリーナーのダストカップとフィルターが水洗い可能で、いつでも清潔に保てる様子。

 ダストカップは十分な集塵容量を備えており、こまめなゴミ捨ての手間を軽減できるということです。

MAXZENハンディクリーナーの集塵容量(ドライ170ml)と吸水容量(液体70ml)を示すダストカップ。
MAXZENハンディクリーナーのダストカップからワンタッチでゴミを捨て、手を汚さない仕組みを3ステップで解説。

カラーバリエーションと発売時期

MAXZENハンディクリーナーのカラーバリエーション。ホワイトとブラックの製品イメージ。

 カラーはホワイトとブラックの2色展開です。ホワイトはすでに発売中で、ブラックは2026年5月発売予定となっています。

MAXZENハンディクリーナーのサイズ図。高さ402mm、幅75mm、奥行き76mm。
MAXZENハンディクリーナーの付属品一覧。ブラシノズル、液体用ノズル、すきまノズル、ダストカップ、フィルターケース、ダストフィルター、USBケーブルType-C、本体。

仕様

MAXZENハンディクリーナーの製品仕様表。品名、型番、バッテリー、充電時間、連続使用時間、集塵容量、吸水容量、製品寸法、製品質量、梱包重量、消耗品。
MAXZENハンディクリーナーがUSB充電商品であることと、ACアダプタは付属しない旨の注意喚起。PC、モバイルバッテリー、ACアダプタでの充電例。

MAXZENについて

ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」のロゴ。

「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。

※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品

※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間

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