2026年2月27日、みゆみゆが自身のYouTubeチャンネルを更新。息子であるミニぎしを一時保育に預ける心境について投稿しました。子どもだけでなく、ママ自身も寂しい?そんなみゆみゆの様子を見ていきましょう。
みゆみゆ、ミニぎしの一時保育の様子について語る
ミニぎしと公園をお散歩しつつ、ベンチに腰を下ろしたみゆみゆ。そこで、ミニぎしの一時保育について語り始めます。一時保育には、3・4回程度参加したというミニぎし。一時保育とは、預けたいときに時間指定をして預けるというもの。初めて一時保育に預けた時のミニぎしは泣いていたとか。
みゆみゆも息子の泣き顔を見て、寂しくなったそうですが、みゆみゆと離れてからのミニぎしは楽しく過ごせていたそうです。
みゆみゆ、一時保育の大切さを実感
みゆみゆの母からの「ママが見えなくなれば諦めて馴染んでいくから大丈夫」というアドバイスにも頷くみゆみゆ。みゆみゆ自身も、ミニぎしがいない時間ができることで、息子の大切さを実感できるとか。イライラも減って、仕事にも集中できるようになったそうです。
現在は、認可保育園をはじめ保育園に応募し続けているけれど、なかなか見つからず苦戦しているとか。リアルなママの声を、知ることができる動画となっています。
優しいコメント欄、先輩ママからのアドバイスも!
コメント欄には、「みゆみゆママが言ってることにとても納得して保育園行っておいで!って気持ちで頑張れそうです」という声が寄せられており、ママが励まされていることが分かります。
逆に、「保育園最初は不安もありますし、洗礼もたくさん受けますが学年が上がるにつれて仲良いお友達ができたり子供にとっても良い場所になっていくと思います」と先輩ママからのコメントも寄せられていました。
みゆみゆ、ママたちの希望の星
いつでも全力でママ業に取り組むみゆみゆ。飾らない等身大の言葉が、同世代の母親たちにも刺さっているようで、コメント欄は優しい言葉で溢れています。今後も全力でミニぎしと向き合うママの姿を応援していきたいですね!
