SixTONES、シンガポールのナイトサファリで激写対決! サイの餌やりで喜ぶ京本に視聴者唯一無二の絶滅危惧種に認定?

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SixTONESが2月27日、自身らのYouTubeチャンネルでシンガポールのナイトサファリを訪れた際の動画を更新しました。

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2チームに分かれて対決!

今回訪れたのは世界初の夜間専用動物園であるシンガポールのナイトサファリです。今回の企画はチーム対抗で最高の1枚を撮影する激写対決だそうで、6人は張り切ってスタートします。

今年リーダーの京本さんがチームを決め、ジェシーさんと髙地さんと京本さん、田中さんと森本さんと松村さんの2チームに分かれます。

トラとライオンを怖がる松村さん

さっそくトラムに乗って写真を撮っていく6人。しかし、柵もなくむき出しのトラムに松村さんは「これ大丈夫? さっきマレートラっていうトラがいるって書いてあったけど襲ってきたりしない?」と不安そうです。

そんな不安をよそにヤギやフラミンゴなどの動物が出てきてテンションが上がるメンバー。写真をたくさん撮影していきます。

ライオンが出てくるとさらにテンションが上がりますが、松村さんは「俺ら何の隔たりもなく生身で対峙してるじゃん。良いわけなくない? ライオン側のモラルで生きてるだけじゃん」と、焦りながらも写真を撮っていました。

一度トラムを降りてサイの餌やり体験をする6人。それぞれがサイに餌をあげるなか京本さんは人参をあげて食べたサイに「食べてくれた! ありがとね!」と嬉しそうにお礼を言っていました。

結果発表!

餌やりのあとは再びトラムに乗ってホワイトタイガーやアジアゾウなどを見て写真に収め、いよいよ結果発表。各チーム3枚ずつ撮影した写真の中から自信のあるものを選んで披露します。

ジェシーさんと髙地さんと京本さんチームが選んだのは看板に書かれていた名前と一緒に撮ったアジアゾウ、餌を食べているシカ、寝転がるホワイトタイガーです。

田中さんと森本さんと松村さんのチームが撮影した写真はカメラ目線のバッファロー、看板に書かれていた名前と一緒に撮ったアジアゾウ、寝転がるホワイトタイガーです。

後半の2枚に関しては2チームともまったく同じアングルの写真となり、「一緒やないかい!」と笑いを巻き起こしていました。

そして、「俺、最初に見たバッファローの写真キレイに撮れてたと思う!」という髙地さんの一言で優勝は田中さんと森本さんと松村さんのチームとなり、平和に動画を終了していました。

視聴者の反応

この動画を見た視聴者からは「北斗の『ライオン側のモラルで生きてる』って独特の表現好き」「「どーぞったべてーいーよ、わったべてくれたーありがとねー」唯一無二の絶滅危惧種・京本大我」「ずっとマレートラに怯えるほくとくん(5)」などのコメントが寄せられました。

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