新型『iPad mini』は大画面に進化して今秋登場か!“史上最大の再設計”になるとリーカー予言

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大きく再設計された新型『iPad mini』が今秋に登場すると予測されています。

Source:9to5Mac
*カテゴリー:テクノロジー technology

新型『iPad mini』は「9年の歴史の中で最大の再設計」に

画像は全てイメージ 出典:Parker Ortolani

9to5Mac経由の情報によると、確度の高いリーカーとして知られるBloombergのマーク・ガーマン氏がニュースレターの中で、新型『iPad mini』が今秋のリリースに向けて「ゴーサインが出るはずだ」と報告したとのこと。

ガーマン氏によれば、この『iPad mini』は「9年の歴史の中で最大の再設計」になるそうです。具体的には、最新の『iPad Air 4』と同様のデザインになり、最新のプロセッサを搭載すると予測しています。



なお、以前には著名アナリストのミンチー・クオ氏は、2021年前半に8.5インチと9インチの間の新『iPad mini』の登場を予測し話題になっていました。今回の予測とも、デザインが一新されて今年登場、という部分では一致しています。


『iPad mini』がリリースされたのは2019年が最後で、『A12 Bionic』プロセッサを搭載、その他には『Apple Pencil』のサポートなどが行われました。今秋に新型『iPad mini』が登場すれば、2年ぶりのリニューアルとなります。

あとはガーマン氏のいう「新プロセッサ」が何を指すのかが気になるところ。サイズ的に難しいとは思いますが、もしも『M1』の搭載などが実現したら激アツですね!




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