【モンハンライズ】古龍種3頭が集う獄泉郷で称賛に値する称号を手に入れよう

オオナズチ、クシャルダオラ、テオ・テスカトルの3頭を討伐しよう

 

本日2022年3月4日(金)、Nintendo Switch向けソフト『モンスターハンターライズ』の最新イベントクエスト“称号・ツワモノの心”の配信が始まった。

獄泉郷に集うオオナズチとクシャルダオラ。テオ・テスカトルの3頭を討伐し、10種類の特別な称号を手に入れるのが今回も目標だ。

1頭ずつの討伐なのか、それとも複数同時に相手をするのか。

本記事では実際に挑戦して感じた手応えと報酬の詳細を合わせてリポートするぞ。

恐ろしき力を持つ古龍たち

合流する古龍たちを逆手に取ろう

依頼内容によれば3頭の古龍はいずれも“恐ろしき力”を備えた、おそらく強化個体に分類されるものたち。

覚悟を決めていざ、オオナズチが待ち構える獄泉郷へ。

▲毒のスリップダメージがとても厄介なので解毒薬ですばやく治癒。ちなみに、姿を消したオオナズチは閃光玉解除できるぞ。

 

キャンプにある“虹ヒトダマドリ”の効果もあって、想像していたほど被ダメージは大きくない。

それに加えて1頭ずつなら気楽なものだと思っていた矢先、オオナズチの討伐を待たずしてクシャルダオラが舞い降りる。

そう、今回のイベクエは先行する古龍の体力が低下すると次の古龍が乱入。

獄泉郷狭しと暴れまわる危険な内容なのだ。

▲クシャルダオラの乱入に思わず「そうきたかカプコン!」とボヤいてしまったが、これぞイベクエの醍醐味。双方の攻撃が入り乱れるので回避系のスキルを備えておくと安心だ。

 

思わぬタイミングでの乱入に慌ててしまったが、古龍同士の衝突も多いし操竜もできる。

深追いせず、適度な距離感で見守ってみるのも作戦の1つ。

欲張りさえしなければ、この段階で力尽きるようなことはないだろう。

▲操竜で手堅くダメージを与えていくのもあり。支給ボックスには“モドリ玉”もあるので、危険だと感じたときは潔くキャンプに撤退するのもいい。

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