【パズドラ】新たな進化はさせるべき?ロボの性能について解説!


新たな進化が追加されたフェス限ロボ3種の性能について解説していきます。


進化したフェス限ロボについて解説

今回進化したロボ3種の共通点として「7×6盤面のリーダースキル」と「進化スキル」を所持。
これらを踏まえて、どういった使い方が想定出来るかをキャラ別に解説していきます。

双炎龍機・シーウルフ

7コンボ強化主体の覚醒を持っていて、本家シーウルフの特性を引き継いでいます。
その代わり攻撃力のステータスが非常に高くなっており、火力は充分に発揮可能。

超覚醒も含めればスキブ6持ちにもなれるので、サブとしても採用しやすいです。

幻画師のプリムと非常に相性がよく、7×6始動のリーダー、進化後スキルも3ターンで「火・水・回復の5個ずつ生成」出来るものなので、プリムパを使う方にとっては強力なパーツになります。


進化スキル


白迅龍機・デイトナ

超覚醒に「暗闇耐性+」を持っているのが地味にありがたい性能。

全体的に強化された本家デイトナパと相性が良い性能になっていて、進化後ファスカなどを使って7×6デイトナパの始動リーダーとしても採用可能です。

進化後スキルは回復ドロップを変換で消してしまいますが、3ターンで打てる無効貫通スキルとなっています。


進化スキル


スキルと覚醒の役割で見るとライバルも存在

進化後デイトナのライバルが、サンリオコラボのデイトナクロミ。
究極デイトナと違い、こちらは回復を消さない生成スキルになっていますが、ステータスはやや低めで変身キャラのため上限解放も付与できません。

耐性の違いやバインド耐性を持たないなどの違いもあるため、使い分けも可能です。

▼(左)変身前:(右)変身後

隠密天馬・ブラックバード

ブラックバードは超覚醒に浮遊を所持しているため、超重力でも火力を発揮可能。

他のロボと同じく7×6始動のリーダーとしても使えることはもちろん、進化後のスキルが特徴的。2ターンで打てる「最大HPが1.3に変更」というスキルを持っています。

これによりブラックバードを2体編成することで、最大HPバフのループも可能。
貴重なスキルのため、今後代用が効かない場面も出てくるかもしれませんね。


進化スキル


まとめ

今回進化したロボたちは「究極進化」なので、気軽に進化↔退化が可能です。
手持ちの所持数にもよりますが、進化後の形態を使用するタイミングまでは進化させずに待っておくのが良さそうです。

現状で進化前の形態を使用していないのであれば、進化させて使ってみましょうね!

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