AR謎解きキット『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』が新宿・NEUUで店頭販売開始! 1月23日より

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AR謎解きキット『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』のメインビジュアル

 curiosity株式会社は1月19日、ARアプリ「AVATAVI(アバタビ)」と連動して楽しめるAR謎解きキット『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』が、1月23日(金)10時00分より、新宿・NEUUにて店頭販売開始されると発表しました。

目次

新感覚のAR謎解き体験

ARアプリでミニチュア美術館が立ち上がる謎解きキットの様子

 本作は、組み立てた謎解きキットの上にARで”ミニチュア美術館”が広がる、新感覚のAR謎解きコンテンツです。スマートフォン越しに見ると、キット上にキャラクターや展示物がARで立ち上がり、プレイヤーはアバターを操作しながら美術館内を巡ります。

 調査や会話を通じて謎を解いていくゲームとなっており、紙の情報とARで表示される手がかりを組み合わせて推理を進めることで、現実とデジタルが重なり合う没入感のある体験が楽しめるということです。

ARでミニチュア美術館が広がる謎解きキットの別角度からの全景

ゲームの特徴

ARアプリ「AVATAVI」での会話、調査、謎解き入力画面のUI

 本作では、美術館スタッフや展示物がARでキット上に出現し、会話・調査・照合などをアバター操作で探索していくパートが展開されます。紙の情報とARの”手がかり”を組み合わせて解くミステリー構造になっており、卓上に広がる”ミニチュア美術館”をアバター操作で歩き回るような体験は、AVATAVIならではの立体的で臨場感のある謎解き体験となっているとのことです。

 プレイヤーは、ARアプリ「AVATAVI」で用意されているアバターはもちろん、ユーザー自身が制作したオリジナルアバターを使用することも可能で、思い入れのある自分のアバターで謎解きの世界を楽しめます。

ユーザーアバターがARで表示された美術館内を探索する様子

AVATAVI謎解きキット初の店頭販売拠点

 AVATAVI謎解きキットにとって初の店頭販売拠点となり、NEUU店頭では、体験内容の一部を実際に楽しめる特別展示もあわせて展開されます。来場者は体験後、その場で購入を検討することが可能です。

コンテンツ概要

AR謎解きキット『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』のパッケージと内容物

タイトル

 『カラクリ美術館と消えた絵画の謎』

プレイ人数・時間

 プレイ人数は1名、プレイ時間は約45分です。

販売価格

 販売価格は1,800円(税込)です。

対応言語

 対応言語は日本語です。

必要環境

 AVATAVIアプリ、対応スマートフォン、謎解きキットが必要です。

販売場所

オンライン販売

 オンラインではBOOTHで販売されます。

店頭販売

 店頭販売場所はNEUU(東京都新宿区西新宿1-5-11 新宿三葉ビル1F)です。

AVATAVIについて

配信プラットフォーム

 AVATAVIはApp Store、Google Play、Meta Questで配信されています。

ダウンロード

基本情報

 ジャンルはエンターテインメント、料金は無料(アプリ内課金あり)です。対応言語は日本語と英語で、対応端末はiOS 15.0以降のiPhone 6S以降の端末、またはAndroid 7.0以降のARCore対応端末です。

NEUUについて

 NEUUは、世界最先端のXR技術を体験できる常設施設です。XR作品を楽しめる「体験スペース」、最新デバイスをレンタルし作業ができる「ワークスペース」、新製品やサービスを展示する「ショールーム」の3つのゾーンで構成されています。

©️2021 curiosity, inc.

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