ラランド・ニシダへ仕掛ける”ぬいぐるみが話しかけてくる”ドッキリ 意外な感動展開に視聴者も反応「泣きながら見た」

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お笑いコンビ「ラランド」が3月10日、YouTubeチャンネルを更新し、「子どもにするドッキリをニシダに仕掛けよう」と題した動画を公開しました。

動画では、テディベアのぬいぐるみがニシダさんに話しかけたらどのような反応をするのかを検証。思わぬ形で、感動的な展開へとつながる内容となっています。

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ぬいぐるみが話しかけてくるドッキリ企画

今回の企画は、サーヤさんがマイクに向かって話した声が巨大なテディベアのぬいぐるみから聞こえてくるというドッキリ。撮影部屋で1人待機していたニシダさんに向けて、サーヤさんが「ニシダくん」と呼びかけます。

ニシダさんは一瞬で企画の撮影だと察し「めんどくせえ…」「2歳にやるやつじゃねえかよ」とツッコミを入れながらも呼びかけに応え、ソファに座るぬいぐるみの隣に腰掛けました。

「ダニハウス」と呼びながらもぬいぐるみを抱きしめる場面も

ぬいぐるみから「ぼくを抱きしめて」と声をかけられると「なんで きったねえ。ダニとか湧いてそうで嫌なんだよ!」「ダニハウスなんだよお前みてえなやつは」と辛辣に返すニシダさん。それでも、何度も「抱きしめて。お願い」とねだるぬいぐるみを膝に乗せ、後ろから抱きしめる場面もありました。

ぬいぐるみとの約束「ありがとう」を伝えるニシダ

また、会話の中で「約束して。サーヤさんに『ありがとう』ってちゃんと伝えるんだよ」と声をかけられたニシダさんは「なんでだよ。お前(本人)じゃねえかよ」「ここまでしないと『ありがとう』って言わないやつだと思われてんのか?」と笑いながらツッコミ。

それでも最後には、ドッキリを終え撮影部屋に現れたサーヤさんに「スタジオ押さえてくれてありがとね。企画考えてくれてありがとね」と感謝の言葉を伝えていました。

視聴者からは感動の声も続々

今回の動画に視聴者からは「ニシダがお礼言う時と抱きしめた時感動しちゃった」「最後フリだとわかっていても『ありがとう』って言葉に救われた」「そういう動画じゃないのに途中泣きながら見た」といった、意外な感動展開への反応の声が多数寄せられていました。

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