マインスイーパー×どうぶつ探索パズル『ラッキーどうぶつスイーパー』がLINEミニアプリ・Google Playで配信開始!

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「ラッキーどうぶつスイーパー」メインビジュアル

 株式会社ヤマネコワークスは3月12日、新感覚どうぶつ探索パズルゲーム『ラッキーどうぶつスイーパー』をLINEミニアプリおよびGoogle Playにて配信開始したと発表しました。基本プレイ無料で楽しめます。

目次

ゲーム概要

「ラッキーどうぶつスイーパー」タイトルロゴ

 『ラッキーどうぶつスイーパー』は、マインスイーパーの論理パズル要素に「かわいいどうぶつ探し」のワクワク感を融合させたパズルゲームです。遊園地を舞台に、パネルの下に隠れた迷子のどうぶつたちを探し出すのが目的です。

 パネルに表示される数字は「周囲にいるどうぶつの数」を示すヒントで、数字を手がかりにどうぶつの居場所を推理し、長押しで発見する仕組みです。

 従来のマインスイーパーとの大きな違いは、どうぶつたちがパネルの中を移動するという点です。数字が刻々と変化するため、通常のスイーパーパズルでは味わえないスリルと戦略性が生まれるとのことです。

ゲームの特徴

直感的な操作で誰でもすぐに遊べる

 タップでパネルを開き、長押しでどうぶつを発見するというシンプルな2つの操作だけでゲームが進行します。初めてプレイする場合でも、チュートリアルで遊び方をすぐにマスターできるということです。

動くどうぶつが生む「動的マインスイーパー」

 従来のマインスイーパーでは地雷の位置が固定されていますが、本作ではどうぶつたちがパネルの中を自由に移動します。数字のヒントがリアルタイムに変化するため、常に状況を読み直す新しい頭脳戦が楽しめるとのことです。

20以上のステージ+エンドレスモード

 ステージが進むごとに盤面が広がり、どうぶつの種類や数が増加します。難易度が段階的に上がるため、パズル初心者から上級者まで長く楽しめる構成です。ステージ20クリア後はエンドレスモードでスコアを競い合えます。

ヒントシステムで詰まっても安心

 占い師クジャコが持つ水晶玉でどうぶつの居場所をこっそり教えてくれるヒントシステムが搭載されています。初期3個が付与され、ステージクリアごとに自動回復する仕組みです。

個性豊かなどうぶつキャラクター

迷子になったどうぶつキャラクターたちの集合イラスト

 遊園地で迷子になった24種類以上のかわいいどうぶつたちが登場します。登場するキャラクターは以下の通りです。

  • ひよこ
  • インコ
  • くま
  • たぬき
  • ねこ
  • うさぎ
  • コーギー
  • レッサーパンダ

 これらをはじめとする個性豊かなキャラクターたちを見つけ出す楽しさが、プレイのモチベーションを高めるとのことです。

遊び方

 パネルの数字は「周囲8マスに隠れているどうぶつの数」を示します。数字が0のパネルは安全で、タップして安全な範囲を広げることができます。どうぶつがいると推理したらパネルを長押しして発見します。

 どうぶつたちは操作とともに移動し、数字も変化するため、変化を見逃さないことが攻略のポイントです。困ったときはヒント(水晶玉)を使ってどうぶつの位置を確認でき、すべてのどうぶつを見つけたらステージクリアとなります。

「ラッキーどうぶつスイーパー」スプラッシュスクリーン

「ラッキーどうぶつ」シリーズ第3弾

 本作は「ラッキーどうぶつ」シリーズの第3弾タイトルです。シリーズのラインナップは以下の通りです。

  • 第1弾『ラッキーどうぶつサメガメ』(2026年1月30日配信開始):同じ色のブロックをタップして消す爽快パズルゲーム
「ラッキーどうぶつサメガメ」ゲーム画面
  • 第2弾『ラッキーどうぶつマッチ』(2026年2月18日配信開始):スワイプ操作でブロックを揃えるマッチ3パズル
「ラッキーどうぶつマッチ」ゲーム画面
  • 第3弾『ラッキーどうぶつスイーパー』(2026年3月11日配信開始):マインスイーパーの戦略的思考に「どうぶつが動く」独自メカニクスをくわえたパズル

アプリ情報

 『ラッキーどうぶつスイーパー(Lucky Animal Sweeper)』は、どうぶつ探索パズル(マインスイーパー系)ジャンルのゲームで、2026年3月11日に配信が開始されています。日本語・英語に対応しており、基本プレイ無料(広告あり)で楽しめます。

 現在はLINEミニアプリ版およびGoogle Play(Android)版が配信中で、App Store(iOS)版は近日公開予定とのことです。

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